2007年11月18日日曜日

リコネクション1日目、2日目体験

リコネクション1日目は、ヒーリングと同じく、手から痺れが始まり、足、体全体に広がっていった。それからレジスターとして、左手が自分の意志と無関係に少しずつ動き始め、だんだんと激しく動き出し、次に左手がそれに連動するように動き出した。足も少しピクピク動いているようで、もう自分の意志でコントロールできない状態で、勝手に動くのを感じている他どうすることもできなかった。次にパール氏の顔の映像が現れ、音が耳からではなく、頭の中から聞こえ出した。その音は言葉になり、「光と情報」、「光と情報」と言っているようで、それが少しずつ大きくなり何回も繰り返し続けた。もう一つ「あたたがやっていることを続けなさい」と言うフレーズも頭のなかで鳴り出し、これらの合唱がセッションが終わるまで鳴り止まなかった。腕は動くは頭では合唱するはで完全にお手上げ状態でパニクってしまった。ヒーリングと明らかにリコネクションは違うもので、地球のグリッドと繫がる儀式であることはまざまざと感じさせられる一日目であった。


リコネクション2日目は、1日目の影響でその夜何かあるのではないかと思ったが、何事もなく睡眠が取れた。プラクティショナーにリコネクションを受けると好転反応があり体の調子が悪くなる人もいると聞いたが別になんともない一日目であったが、受けて次の日から身体が少しだるくなり1週間ばかり身体がへんな調子だったが、じきに回復した。2日目であるが、最初1日目と同じく手足から痺れ身体全体に広がり、体が磁石で上に引っ張られるようで体が浮きそうになった。左右の手がまたしても勝手に動き出し足も少し動きだした。左手は特に激しく動き出し制御不能でどうすることもできなかった。1日目の声もしくは音は2日目は聞こえずほっとしていると今度はビジョンが現れた。最初自分が暗黒の宇宙空間にいて地球の周りに光りの格子(グリッド)が張り巡らされているのが見え、直感的にこれがグリッドであることがわかった。次に表現がしにくいが、エネルギーの渦のようなものが宇宙に渦巻くか流れていくのが見え、その流れは銀河の中心?かブラックホール?みたいな所から出てくるのが見え吸い込まれる感じでそれ以上行けなかった。その次に小惑星が現れ、それに近づくと上に近代的な都市群が見え、UFOらしきものが行きかっている様子が見えた。前後して、所謂グレイタイプの宇宙人が現れその宇宙人を見ているとその後ろに沢山の同じタイプの宇宙人の映像が浮かび上がってきた。好意的な感じを受けた。

2007年4月1日日曜日

リコネクティブ

リコネクティブヒーリングを受けた時体外離脱しかけたがエネルギーが強く宇宙まで飛ばされそうな予感がしたのでふみ留まった。リコネクションの体験談で銀河まで行った体験談が書いてあったが、リコネクション周波数の発信地まで行けるかもしれないが、このエネルギーに慣れてから行ったほうがいいかもしれない。5月ワークショップ受付中